CHAPTER1 攻略ガイド|アーマードコア6攻略

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アーマードコア6CHAPTER1各ミッションの攻略・攻略時のアセンブルなどを解説している。

CHAPTER1-1

チュートリアルが終わると二つのミッションが開放される。
いずれか一つをクリアしたタイミングで、パーツショップの解禁と二つ目のトレーニングが開放。
二つをクリアするとログハントが開放される。

パーツショップではパーツの購入費用と売却費用は同じであるため、気楽に売り買いしてアセンブルの調整が可能。
始めはエネルギー周りが貧弱なため、ジェネレーターから買い替えると良い。

二つ目のトレーニングである初等傭兵教育プログラム2:戦闘基礎をクリアすることで、LINEAR RIFLE『LR-036 CURTIS』が手に入るため一度プレイしておきたい。
このリニアライフルは序盤は割と使いやすいため、初期装備のアサルトライフルと変えておこう。

移設型砲台破壊

初期機体にチュートリアルイベントで手に入れたパーツをセットしただけのアセンブルでクリア。

ルビコン解放戦線が配備している移設型砲台を全て破壊するだけのシンプルなミッション。
クリアするだけなら放題を全て破壊するだけだが、周りのMTを倒す毎に獲得出来る報酬が増加していく。

グリッド135掃射

初期機体にチュートリアルイベントで手に入れたパーツをセットしただけのアセンブルでクリア。

大量に配備されている大豊核心工業集団のMT部隊を殲滅するシンプルなミッション。
狭い四角いエリアで大量の部隊を相手にすることになるため囲まれないように注意。
レーダーを見る練習ステージだと思いながらプレイする。

一定数の敵を倒すと増援が出現。
シールド持ちのMTが複数体現れるため、ブレードで撃破しよう。

CHAPTER1-2

初のAC戦が発生するのがここから。
ただここも特にアセンブルを考えることなく突破できるはず。

輸送ヘリ破壊

初期機体にチュートリアルイベントで手に入れたパーツをセット、右手武器をトレーニングで手に入れたリニアライフルに付け替えたアセンブルで四脚を撃破してクリア。

ルビコン解放戦線の物資輸送ヘリを全て破壊するミッション。

最後の輸送ヘリがあるエリアには四脚型の重MTが出現する。
こちらは倒さなくてもミッションクリアには支障は無いが、撃破することで24,000の報酬と戦闘ログを入手可能。
相手のブレードを避けつつ、そのタイミングでこちらもブレードで攻撃を入れていくのが基本戦術となる。

テスターAC撃破

初期機体にチュートリアルイベントで手に入れたパーツをセット、右手武器をトレーニングで手に入れたリニアライフルに付け替え。
ブースター、FCS、ジェネレーターをパーツショップで購入したものと付け替えたアセンブルでクリア。

大豊核心工業集団のテスターACを撃破するミッション。
初のAC戦となるが、相手はただの訓練生。
遠距離からのリニアライフルのチャージ攻撃だけでもガリガリAPを削ることが出来る。
敵の攻撃を回避したらそのままブレードでチャージ攻撃を入れていく。

相手の攻撃を受けてスタッガーしそうになったらすぐに距離を取りゲージが無くなるまで攻撃を避けたほうが良い。

CHAPTER1-3

CHAPTER1最初の壁になるのがストライダー戦か。
とは言ってもチェックポイントが細かく用意されているため、チュートリアルのヘリ戦よりは楽。

多重ダム襲撃

初期機体にチュートリアルイベントで手に入れたパーツをセット、右手武器をトレーニングで手に入れたリニアライフルに付け替え。
ブースター、FCS、ジェネレーターをパーツショップで購入したものと付け替えたアセンブルでクリア。

ルビコン解放戦線のガリア多重ダムを襲撃し変電施設を全て破壊するミッション。
大量の敵を相手することとなるが、こちらも僚機が二体着いているため苦戦はせず報酬が美味しい。
変電施設もリニアライフルのチャージ攻撃ですぐに破壊可能。

最初の変電施設を破壊し移動するシーンで、移動した僚機よりも右手よりにあるダムの奥に戦闘ログ持ちの四脚MTが居るため余裕があれば撃破しておきたい。

最後の一機を破壊する手前で敵ACであるインデックス・ダナムとの戦闘。
スルーも可能だが、撃破することで戦闘ログを回収可能。

武装採掘艦破壊

初期機体にチュートリアルイベントで手に入れたパーツをセット、右手武器をトレーニングで手に入れたリニアライフルに付け替え。
ブースター、FCS、ジェネレーターをパーツショップで購入したものと付け替えたアセンブルでクリア。
※垂直移動する場面が多いため、特にジェネレーターは更新しておいたほうが良い。

ルビコン解放戦線の武装採掘艦『ストライダー』の破壊ミッション。
初めての巨大兵器との戦闘。

まずは見張りのMTを片付けつつストライダーに接近しなければならないが、ストライダーからはレーザーによる攻撃が飛んでくるためレーザーの軌道を見ながらブーストで回避して接敵。

接敵したら続いて脚部を破壊する。
剥き出しになっている基盤部分を遠距離からライフルのチャージ攻撃で攻撃するだけで良い。

続いてサブジェネレーターを破壊する。
ストライダーのボディ部分を乗り継いでいき、サブジェネレーターを攻撃して破壊していくのだが、アイボール放題からは定期的にレーザーが飛んでくるため、ストライダーのボディを盾代わりにして進んでいくこと。

最後にアイボール砲台を破壊する。
アイボール砲台の手前の段差がそのまま相手のミサイル・レーザー攻撃の安全地帯となっているため、射撃→隠れる、射撃→隠れる…のヒットアンドアウェイで簡単に倒すことが出来る。
レーザーは避けやすいがミサイルは避け辛いため、攻撃を欲張らないように注意。
撃破後はストライダーから離れればミッション達成。

CHAPTER1-4

CHAPTER1-3の両ミッションをクリアすると、パーツショップが更新されトレーニングも二つ追加される。

トレーニングでは各種アセンブルによる違いを学ぶことが可能。
中等傭兵教育プログラム1:アセンブルクリアで、BOOSTER『ALULA/21E』、FCS『FC-006 ABBOT』、GENERATOR『VP-20S』を獲得。
中等傭兵教育プログラム2:逆関節クリアで、LASER HANDGUN『VP-66LH』を獲得可能。
特にここで手に入るブースター、FCS、ジェネレーターが『壁越え』攻略に役に立つ。

壁越え

壁越えは重装機動砲台ジャガーノートを撃破することが目的となるミッション。
ストライダーに続いて第二の壁になるのがこの『壁越え』。

アセンブルはこれまでのものに加えて、トレーニングで手に入れたブースター、FCS、ジェネレーターをセット
また、L-BACK UNITに垂直ミサイルである『BML-G1/P03VTC-08』をパーツショップから購入して装着。

ここでは三つのフェーズに分かれてミッションを攻略していくことになる。
無事クリアすると、ブロンズトロフィー壁越え』を獲得。

街区攻略

序盤は大量の砲台とMTの群れを排除しながら街区進んでいくことになる。
一回試してみると分かるのだが、死因はほぼほぼ壁上の砲台の攻撃によるもの。
正面突破はかなり危険なので、迂回しながら周囲の砲台から破壊していこう。

迂回してる間にも壁上からは砲撃が飛んでくるため、ビルを盾にしながら進んでいく。
壁を正面に見て左側の残骸からは、映像記録『G4の最期』を入手可能かつ、周囲のMTを撃破することで戦闘ログが3個手に入るため、左手ルートから壁に向かおう。

砲台を破壊して安全を確保したら中央のガトリング砲台を撃破して、合わせて周囲のMTを撃破。
続いて四脚のMTを排除する。
四脚は固く、銃弾が弾かれてしまうため、接近してのブレードでスタッガーを狙う。
スタッガーしたら、全てのウェポンを撃ち込み、またブレード攻撃に戻れば良い。

四脚のMTを倒した後は壁内部に入ることになるが、入口手前で右方向へそのまま真っすぐ進んでいくと壁の裏にある壊れた機体から、文書データ『ドルマヤンの随想録(1)』を入手可能。

壁内部の攻略

閉所での戦闘をしながら奥へと進んでいく。
街区とこの後のボス戦を比べれば遥かに簡単で、最奥では補給物資での全回復も出来るため気楽に進んでいけば良い。

ジャガーノート戦攻略

最奥では重装機動砲台ジャガーノートとの戦闘となる。
とにかく距離を取ること、正面に回ることが非常に危険な相手。
機動力重視でアセンブルを組んだのも対ジャガーノート対策用。

ジャガーノート戦は遠距離攻撃と、正面からのタックルでかなりの大ダメージを受けてしまうため、常に上を取るようにして移動を続ける。
一度の垂直移動では相手に追いつけないこともあるため、すぐに地上に降りてエネルギーを回復したら再びジャンプすること。
上から攻撃をしつつジャガーノートに張り付いていれば結構なタイミングで背後を取れるチャンスがやって来るため、そのタイミングでブレード攻撃を入れて他の武器全てで攻撃を繰り返していこう。

ジャガーノート戦前半は僚機による援護があるが、後半になると自分ひとりで戦うこととなる。
が、戦い方はこれまで同様でとにかく上を取るようにしていれば相手は何もすることが出来ない。

CHAPTER1-5

壁越えクリア後、パーツショップに商品が入荷しトレーニングも追加される。

パーツショップでは新たに四脚・タンク用のLEGSパーツが販売されるようになり、ブースター・FCS・ジェネレーターも大容量のものが追加。
トレーニングもその二種のアセンブルの練習用のものとなる。

中等傭兵教育プログラム3:四脚クリアで、GRENADE『DF-GR-07 GOU-CHEN』を獲得。
中等傭兵教育プログラム4:タンククリアで、VERTICAL MISSILE『BML-G1/P01VTC-04』を獲得可能。

ここまで全てのトレーニングをクリアしていると、最期のトレーニングである『高等傭兵検定』が出現。
自分でアセンブルした機体でチャレンジすることになるトレーニングだが、壁越えクリア時のアセンブルで十分クリア可能。
クリアすると新しいエンブレムに加えて、ブロンズトロフィー教習課程修了』を獲得。

この後のミッションを一つクリアすると、OS強化アリーナが開放。
アリーナで獲得したOST CHIPを使って新しいアクションを開放していく事ができる機能。
アリーナのFランク帯は全て壁越えアセンブルで突破可能。

戦闘ログ回収

アセンブルは壁越えと同様のものでクリア。

MTの残骸から最低5件の戦闘ログを制限時間内に回収するミッション。
あくまでも目的はログの回収のため、敵機を倒しても報酬は増加しないので注意。

戦闘ログを回収できる残骸は、

  • スタート地点左側に1つ
  • スタート地点の敵機集団の周りに二つ
  • 次の地点へ行く途中の崖に一つ
  • 正面へ進んだ先の雪原に二つ
  • 中央の空洞内に二つ

以上八ヶ所を確認。
八件全てを回収するとその時点でミッションが完了する。

中央の空洞に飛び込むとリトル・ツィイーとのAC戦。
撃破するとログハント用の戦闘ログを回収できるが、先にこのミッション用のログを回収してから挑むこと。
ミサイルをリロード毎に撃ちつつ、接近してブレードで攻撃をしていけばすぐに倒すことが出来る。

BAWS第2工廠調査

アセンブルは壁越えと同様のものでクリア。

迷彩でステルス化している所属不明の機体をスキャンして見つけながら工廠の奥へと進んでいく。
一応敵の射線を見て居場所を特定することも可能だが、先に進むに連れて敵の数が増えてくるため、適宜スキャンしながら戦うこと。

隔壁のあるエリアの天井のクレーン上部に壊れた機体があり、『ドルマヤンの随想録(6)』が入手可能。
入手後は隔壁から地下へ。

地下の井戸での同時戦闘が最大の鬼門。
ステルス状態の敵四体と同時に戦わなくてはならないうえ、敵が壁に張り付いていて戦い辛い。
更には一体パルスアーマー持ちの機体が混ざっている。

まずはナビゲーション通りに、パルスアーマー機体は無視して壁の残り三体を各個撃破していく。
ステルスだが画面下部のレーダーで位置は確認できるため、近づいてスキャンを使用する。
最期にパルスアーマーをブレードで削り、破壊したところに全武装で繰り返し攻撃をして撃破。

CHAPTER1-6

ここがCHAPTER1の最後のミッションかつ最後の壁
強力なボス戦が二回も待ち構えている。

ミッション前にアセンブルを一新

ここで自分の場合はアセンブルを一新。
次のミッションはボス戦が二連続で行われるため、事前に対策をしておくと対処が楽。

ユニットは、

  • R-ARM:SHOTGUN『SG-026 HALDEMAN』
  • L-ARM:SHOTGUN『SG-026 HALDEMAN』
  • R-BACK:VERTICAL MISSILE『BML-G1/P03VTC-08』
  • L-BACK:VERTICAL MISSILE『BML-G1/P03VTC-08』

フレームは、

  • HEAD:『HD-012 MELANDER C3』
  • CORE:『BD-012 MELANDER C3』
  • ARMS:『AR-012 MELANDER C3』
  • LEGS:4LEGS 『VP-424』

インナーは、

  • BOOSTER:『ALULA/21E』
  • FCS:『FCS-G2/P05』
  • GENERATOR:『VP20S』

という構成に変更してミッションに挑んだ。

ウォッチポイント襲撃

ウォッチポイントのSG部隊を撃破し、最奥の制御センター内の制御装置を破壊するミッション。
敵を殲滅しながらエリアを進んでいき、二連続のボス戦も待ち構えている。

施設制圧戦

二つのエリアの敵を殲滅しながら進んでいく。

第一エリアは敵を殲滅しない限り先へ進めないため、少しずつ侵攻していき一体ずつ各個撃破。
二つ目のレーザー兵器のある建物から真下の海上で、通信記録『独立傭兵の情報共有』を入手。
また次エリアへ進み道左手の建物上部で、観測データ『変異波形反応』を入手。

第二エリアも流れは同じだが、壁上からの砲撃が厄介なため先に壁に登り砲台を全て破壊しておくこと。

スッラ戦

制御センター前ではスッラとの戦闘。
素早くそれでいて固くリペアキットも使用するため長期戦になりがち。
ブレードが当て辛いため、アセンブルを変えてとにかくミサイルを乱射しつつショットガンで確実にダメージを与えていく。

撃破後は制御センター内で目標デバイスを破壊、その後カットシーンが入り再びボス戦となる。

バルテウス戦

CHAPTER1最大の鬼門。
常にパルスアーマーを纏っており上手いことアーマーを剥がせたとしても、こちらもリロード中だったりで攻撃のチャンスを活かせないことが多く長期戦となる。
更にパルスアーマーが復活するタイミングで至近距離に居ると大ダメージを受けてしまうという厄介な仕様。

基本的にはバルテウスから近距離に居るほうが安全
常にクイックブーストで張り付き、距離を取られたらアサルトブーストで追いかける

常に両肩のミサイルをリロードが終わり次第打ち続け、自身はクイックブーストで敵の攻撃を回避しつつ両方のショットガンで攻撃をする。
相手が全方位にミサイルをばらまいて回避アラートが出たらアサルトブーストで接近を繰り返せば、多少の消耗はあれど前半戦は攻略可能。

厄介なのは後半戦で、高火力広範囲の火炎ブレードと地面を燃やすナパーム弾を使用するようになり更に隙がなくなる。
ナパーム弾は空中で回避可能で火炎ブレードは真下が安全地帯。
かえって距離を取ると攻撃を受けてしまう可能性が高まってしまうため、近距離・中距離を維持して前半戦と同様にミサイルをばら撒きながらショットガンを撃ち続ければ撃破可能。

撃破後、ブロンズトロフィー交信』を獲得してCHAPTER1がエンドとなる。


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